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上司
職場の先輩2.5
後輩くん(あなた)が憧れている「仙田亜沙美」先輩 彼女は彼の教育係で職場のエース、そして恋人になった 職場に秘密で付き合っているため、備品室でこっそり昼食を食べる二人 そんなとき、別の社員カップルがやってきて慌ててロッカーへ隠れることに しかしカップルがその場でセックスをし始めてしまう 初めて生で見る他人の行為に興奮を抑えられない後輩くん カップルが出て行ったあとも、その興奮は収まるわけはなく ダメだとわかっていても、後輩くんはついに職場で先輩と… 「今日…着替え、持ってきてないから…絶対外に出さないこと」 FANBOX、Fantiaで限定公開していたオフィスH編に描きおろしと本編を加えた 憧れの先輩OLとの恋愛シリーズ第2.5弾です ▼▼収録内容▼▼ 〇オフィスH編(漫画50p) 〇オフィスH編描き下ろし漫画11p 〇本編39p(職場の先輩2後日談、先輩と2年目の夏、保健室の先生教壇に立つ、など) ※注意※ 「職場の先輩2」に「職場の先輩1」にも収録している本編部分をすべて収録しています。 「職場の先輩1」の描き下ろしをご覧になりたい方のみ、「職場の先輩1」をお求めください。 主人公の名前と顔の描写はありません。 -
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私の配属先は性処理課3 〜ギャルなインターン生編〜
体験版7ページまで公開しております! =================================== あらすじ 性処理課で働くOL・ひなっちは、入社から少しずつ仕事にも慣れ、最近では社内での評判も上々。 そんなある日、性処理課にインターン生がくることに。 正美先輩「その子、超高学歴なのにこの課を第一志望にしてるみたいなの」 やって来たのは、金髪ギャルのインターン生・星乃ルナ。 派手な見た目とは裏腹に、礼儀正しく、頭の回転も速く、しかも性処理課の業務内容をすでに完璧に把握済み。 ルナ「業務内容は熟知しています。なので、すぐに実務をさせていただきたいです!」 その堂々とした態度に驚くひなっちと正美先輩。 しかし、急な社長からの呼び出しで正美先輩が席を外すことに。 残されたひなっちは、初めて‘先輩’としてルナを指導することになる。 ひなっち「私ももう先輩なんだから、いいところ見せなきゃ!」 ところがルナは、想像以上の実力者だった。 男ウケを熟知した服装、甘え上手な距離感、相手の欲望を見抜く観察力、そして大胆すぎる実務対応。ルナの才能に男性社員たちは大興奮。 先輩としてひなっちも負けじと奮闘するが、ルナはセックス中ながら余裕の笑顔で挑発してくる。 ルナ「先輩には、絶対勝ちますから」 新卒OLひなっち VS 高学歴ギャルインターン・ルナ。 お互いのプライドをかけた、バチバチの性処理課実務研修が始まる。 果たしてルナは正式に性処理課へ入社できるのか? そしてひなっちは、先輩としての意地を見せられるのか? 内容物 ・本編61P ・本編PDF ・高画質表紙イラスト Twitter @cielo20245 デザインご協力:DW同人デザインワークス様 @doujin_design ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ジャケットデザインを担当しました! サークル『猫耳屋』の音声作品はこちら ぜひご覧ください!! ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ -
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パワハラ女上司と社畜くん4
いきぬき亭にて記事公開中!詳細はこちら パワハラ女上司が部下にやり返される話の完結編 -------------------- ■あらすじ 玄須商事の女部長、榊(さかき)あやめは、 日常的に部下にパワハラを行っていた。 部下の社畜、木村もそのパワハラに悩まされている一人。 木村は残業中にあやめがオフィスで自慰行為をしているところを目撃。 その現場の録画データであやめを脅した木村は、 普段のパワハラ行為に対する仕返しセックスを続けていた。 しかし、木村が地方の支社の応援に数ヶ月間駆り出されることに。 木村は、しばらく会えないことを理由に、 あやめとの関係を終わらせることを告げる。 木村との関係が終わり、これまでの日常を取り戻したあやめだったが、 快楽に慣らされた身体は物足りなくて… そして、女上司は部下に堕ちていく… -------------------- ・作 黒巣ガタリ ・xアカウント:@kurosugatari -
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店長って、巨乳でちょっとMですよね?2
大晦日。 今年も残り1日となったこの日、 店長と2人で楽しく過ごすはずだったが、 とある男のせいで予定が大崩壊! 年越しは一緒に過ごせず、 次もいつ会えるか分からない最悪の状況に。 新しい年を迎え、 2人の関係はどうなってしまうのか? あの至福の時間はもう訪れないのか!? 本編モノクロ60ページ -
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本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼
「他で働けない女子?」後からきた年下上司に挑発され ムっとするあすかさん。 それでもお店への愛着と思い出を胸に、今日もたんたんと本屋仕事をこなす。 ある日の送別会、酒で気をゆるし、気づくとホテルで裸。 その場は、おぼつかない手つきで何とか帰して貰った、ケド 「…私を女としてみてるんだ」 翌日から確実に意識しはじめる、あすかさん。 したことのない髪型、ちょっとHな下着。 「本屋で働く女は気が強いんです」 鏡の前でつぶやく…出勤。 結果、待てどもお誘いなく放置。 (今日も通常業務運行…わたし、おもちゃにされただけ…?) 滑稽な自分に自嘲をはじめた矢先。 【年下店長】早く店閉めようか。 「いじわる、こんな欲、無縁だったのに…」 「子宮に響くってこの事…?私も上等な女なんじゃないかって勘違いさせて」 【年下店長】河西さんはドスケベな女だよ、今まで隠してただけ。 (あの人といると自分がエロくなる、もうHはおわり、今までだってそれで生きてきた) 品がよく誠実な雰囲気漂う彼女は今、 どすけべチートメガネへ変貌をとげようとしていた。 「ハァハァ…こんな陰キャ女すぐ捨てられる…」 「その時にひきずるのは私だけなのに…ん…ああ…っダメ…ぃく」 「お願い…これ以上私を…エロくアップデートしないでください」 ---------- ・本編:103ページ ・アニメーションおまけ付き ・作画:黒結(X:@linlinlindo_)
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