水蓮の宿– category –
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水蓮の宿
夏のヤリなおし総集編+夏の息ヌキ
◆収録内容◆ 〇夏のヤリなおし(84ページ) 〇夏のヤリなおし2(94ページ) 〇夏のヤリなおし3(112ページ) 〇夏の息ヌキ【水蓮編】(96ページ) ・全386ページ ・各シリーズ表紙イラストロゴ無し差分 大ボリュームの新作描き下ろし漫画を加えた 『夏のヤリなおし』シリーズ 待望の総集編第一弾! ◆夏のヤリなおし総集編◆ シリーズ1〜3を収録 ド田舎に帰省した啓人と隣家の美人姉妹との 再会から事情、寝取り、純愛、汗だくセックスまでを 余すところなく描いた大ヒットシリーズの原点 ◆夏の息ヌキ【水蓮編】(全90ページ)◆ 完全新作漫画 本編『夏のヤリなおし3』後を描いた エッチシーンを中心に構成された ヌキ特化シリーズ第一弾! 本編後に啓人と水蓮が どういった生活を送っているのか 幼馴染の姉との日常セックスを描いた オリジナル作品 本編と合わせてお楽しみください ▼作品紹介 夏×田舎×幼馴染の姉妹×汗だくセックス 誰もが一度は夢想したであろう 最高の‘夏’をサークル‘水蓮の宿’が描き出す ▼あらすじ:夏のヤリなおし1〜3 帰省するのすら面倒くさい そんなド田舎へと久しぶりに帰ってきた啓人(けいと) 数年ぶりに再会するのは たわわに育った隣家の美人姉妹 優しく包容力満点の姉「水蓮(すいれん)」 寡黙で聡明な妹「葵(あおい)」 どぎまぎしながらも俺は再会を喜びつつ 昔三人でよく遊び勉強した 離れへと足を運ぶと妹の葵がやってきて 衝撃の事実を聞かされる 「水蓮姉さん婚約したんですよ」 この一言が俺の歯車を狂わせる 嫉妬と煽りと 大切な人を取りこぼした後悔が押し寄せる それを見透かすかのように嗤う葵 無口で奥手で平凡に生きてきた啓人の 狂った歯車がけたたましく音を 立てて全壊転をはじめる…… 図体だけが取り柄の 平凡で奥手な啓人の想いは 水蓮には届かない だが猛る雄は雌の抵抗をものともせず 貪り尽くそうとその剛腕を伸ばす 妹の目の前で抱かれ続ける姉 美しく、激しく、 真っ白な肌は汚され絶叫が響き渡る 閉め切った狭い和室には 愛液を含んで変色した畳と むせかえるほど充満した男と女の匂い 姉妹の絶叫が響き渡ろうとも 声を抑える必要なんてない 他に誰もいないのだから 気持ち……いい…!!! 理性を捨て汗だくドロドロになった 雌と雄は本能に身を任せ ただひたすらに交わり続ける 全てを失ったけど大切なものを 1つだけ手に入れた それじゃここからはじめよう 『夏のヤリなおし』 ◆制作◆ サークル「水蓮の宿」 漫画:浅川 ◆収録内容◆ 〇夏のヤリなおし(84ページ) 〇夏のヤリなおし2(94ページ) 〇夏のヤリなおし3(112ページ) 〇夏の息ヌキ【水蓮編】(96ページ) ・全386ページ ・各シリーズ表紙イラストロゴ無し差分 ◆制作◆ サークル「水蓮の宿」 漫画:浅川 ※ 『夏のヤリなおし』1〜3はモザイク修正 『夏の息ヌキ』は黒線修正 ※ 『夏の息ヌキ』シリーズ 葵編と透夏編も今後制作予定です -
水蓮の宿
夏のヤリなおし6
■作品紹介 ▼ 夏×田舎×幼馴染の妹×汗だくセックス 誰もが一度は夢想したであろう 最高の‘夏’をサークル‘水蓮の宿’が描き出す 幼馴染の妹×隣家の兄 ▼あらすじ 眩しい光が水面を煌めかせ 空は果てしなく続く青い空 風に揺れる草木と真っ白な入道雲が織りなす夏の田舎 図体に反して引っ込み思案な「啓人(けいと)」 啓人を慕う幼馴染の妹「葵(あおい)」 早朝、田んぼを横目に田舎から都心へと出発する車 啓人と葵は都心の大学へと向かう 「オープンキャンパスって大学見学だよね? 「葵ちゃんももうすぐ大学生か〜」 「進学先を見ておきなさいってお母さんが」 「ふふっいつまでも昔のままじゃないんですよ先輩」 他愛もない会話、いつもと変わらない日常も 葵にとっては最後のチャンスでもあった 進学を決めれば上京し寮に入らなくてはいけない それは家族だけでなく啓人との別れでもあった 帰路の道すがら 葵のアプローチはエスカレートしていく いつもなら単純な先輩(啓人)はそこで 手を出して私を愛でてくれる そうなるはずなのに今日は違った 啓人が取り出したのは1つの小さな箱に入った指輪 「水蓮姉さんに渡すつもりなんだ」 啓人なりに田舎に腰を落ち着かせるなら ちゃんとしなきゃという決意の表れだった だが葵にとってそんなことは心底どうでもいい 『お前にはもう飽きた』 そう告げられたのも同然だった 爆発する想い 諦められない 結婚だってできるのに 赤ちゃんだって何人だって産んであげるのに 私の全部を差し出しても振り向いてくれないなら もうどうすればいいか分からないよ…! 『お兄ちゃん……!!』 いつもの控えめなアプローチもからかい上手も無い 従順で超甘えんぼになる葵 親を探す雛のように 可愛く鳴き艶めかく爆乳巨尻を押し付けてくる田舎育ちの無垢なJK その姿に啓人は昔の葵を重ねていく 長い間田舎に帰って来なかった啓人にとって 記憶の大半は大昔のまだ小さかった頃の葵だった 〇さかった葵 いつも俺の後ろにくっついてきた葵 軽い気持ちで朝起こしにきてよと頼んだら 律儀に毎日起こしにくるようになった葵 妹沼(いもうとぬま)に引っ張られる…! 引きずり込まれる……!! 自分を見て欲しい女とその女に興味を失った男 異なる方向へ向いたベクトルが相対したとき 愛欲剥き出しの兄妹泥沼セックスに堕ちていく 柔らかい肌、まっピンクの乳首、可愛い嬌声、 トロトロにほぐれたま〇こ あぁ〜やばい…やばい…… 健気な妹の姿に嗜虐心がそそられる ぶっといちんこを狭い股から突き上げるの気持ちいい…! 小さな腹を抉(えぐ)りかき回すの気持ちいい…!! こいつをぐちゃぐちゃにしたい…! 「あっあっああ!アアアアアァァ!!」 「お兄ぢゃん!お兄ぢゃんんんん!!」 学生から社会人になって仕事して─── 周りを見ればみんなそうしてるし 大人になるっていうのはそういうもんだと思ってた 前に進もうとする俺を お兄ちゃん今のままでいよ…?無理にちゃんとしなくていいんだよ?と 葵の小さい手が俺のそでを引っ張って進ませてくれない ダメだと分かっているのに それが妙に嬉しくて心地いい 夏の田舎生活 女たちの重くて深い一面が露わになり始める 『夏のヤリなおし6』 ◆制作◆ サークル「水蓮の宿」 漫画:浅川 ◆収録内容◆ 〇全122〜130p(予定:現在制作&調整中) 〇表紙イラストロゴ無し差分 ※ 今作は前作「夏のヤリなおし5」の続編 「葵をメインとした個別ストーリー」となります 今後は水蓮や透夏だけでなく新キャラクターや さらなる上位展開を予定しています
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